その他
環境設定
表示設定 ※フリー版は■の項目のみ設定可
  「現在のウィンドウサイズ・位置をデフォルト表示に設定する」
    ボタンをクリックすると現在のメインウィンドウのサイズと位置を保存します。ツールバーまたは表示メニューから「デフォルト表示」を選択すると、保存したサイズと位置に変更されます。
  起動時にIEをオープンする
    NetAssistantの起動時に「オープンURL」で指定したURLをIEで表示します。
  終了時のウィンドウの状態で次回も起動する
    NetAssistantの終了時にウィンドウの状態を保存し、同じ状態で次回も起動します。ただし、タスクトレイに格納した状態で終了した場合は、タスクトレイに格納する前の状態となります。
  左上のバナーを非表示にする
    画面左上(サイトリストエリアの上)に表示されるバナーを非表示にします。
  ランチャー表示モードの位置を左端にする
    ランチャー表示モードを選択時に、デフォルトで右端に表示されるウィンドウを左端にします。
  「ユーザー登録カテゴリ」を一番上に表示する
    サイトカテゴリリストで、ユーザー登録カテゴリをデフォルトカテゴリより上に表示します。
  サイトグループ(ツリー最上位)選択時にグループに含まれる全てのサイトを表示する
   

カテゴリリストでサイトグループ(お小遣いサイト・おすすめサイト・ユーザー登録サイト)を選択時に、そのグループに含まれる全てのサイトを、サイトリストに表示します。

  カテゴリ選択時に、サブカテゴリに含まれるサイトも全て表示する
    カテゴリリストで選択したカテゴリに子カテゴリがある場合、子カテゴリのサイトも全てサイトリストに表示します。チェックをはずすとそのカテゴリ直下のサイトのみ表示します。

その他
  IE機能拡張
   

付属のソフトウェア「NetAssistantIECM.exe」を起動します。NetAssistantIECM.exeはIEにNetAssistant用の機能を追加するためのソフトウェアです。
IEのツールバーに「フォーム入力」アイコンの追加・削除と、右クリックで表示されるコンテクストメニューの追加・削除が可能です。

   
[1]

全てのIEウィンドウを閉じてください。

[2] IEに追加したい機能をチェックしてください。削除する場合はチェックをはずしてください。
[3]

「更新」をクリックしてください。

 
IEウィンドウは変更されません。
[4]

変更が完了したら「終了」をクリックしてください。

  タスクトレイから復帰時に、パスワードの入力を求める
    NetAssistantをタスクトレイから復帰する際に、パスワードを求めるようにします。PCを複数の方で利用されている場合や、他の方がPCを操作できる環境の場合は、PCを離れるときなど、このオプションをチェックしてタスクトレイに格納することでセキュリティを向上させます。
  タスクトレイからクリップボード機能を利用する
    タスクトレイアイコンを右クリックしたときに表示されるポップアップメニューに、ユーザー情報クリップとフリークリップを表示します。ユーザー情報やフリークリップに他の方に見られたくない情報がある場合はチェックしないでください。
  データ更新時、サーバへの接続(http)にプロキシサーバーを使用する
    ご利用環境が会社などで、プロキシサーバーを経由してインターネットに接続しているような場合、データ更新でサーバーからデータを取得できない場合があります。このような場合、プロキシサーバーのアドレスとポート番号を指定することでデータ更新が可能になる場合があります。
   
一般家庭でご利用の場合は、通常設定する必要はありません。
このオプションにつきましてはサポート対象外とさせていただきます。
  自動ペーストインターバル
    クリップボード機能でオートクリップや自動ペーストを実行する際の、キーの送信間隔を指定します。オートクリップや自動ペーストでうまくデータを貼り付けできない場合は、キーの送信間隔を変更することで改善される場合があります。